新世代バッテリー電源のワイヤレスフットコントローラー
最大限の能率、充電不要

シュトイテのメディテク分野は、医療機器で汎用出来るワイヤレスフットコントローラの新シリーズを打ち出しました。このシリーズのユーザーインターフェイスはエネルギー効率が極めて高いため、市販の乾電池による電源供給が可能です。同時に安全性と信頼性がさらに高くなります。

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ネットワーク化された手術室
すべてのオプションを1つの画面に

医療機器のダイナミックなネットワーク化、つまり、ユーザーレベルにおいては、ユーザーインターフェイスの相互運用-これがシュトイテのメディテク事業部が提携パートナーとして携わるOR.NET e.V.コンソーシアムの開発目標のひとつです。

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製品

メディテク

診断において、あるいは手術室や医師の手術において、医師や医療スタッフが患者に集中できるように、医療機器は直感的な操作が望まれます。

このように、要求の非常に厳しいマン・マシン・インターフェースの領域で、シュトイテは包括的な専門知識を誇ります。当社のメディテク事業部は、医療機器用の標準的フットコントローラ・ハンドコントローラだけでなく、高度に複雑化したアクチュエータの特注製品を数多く製造しています。特に、現在は外科や眼科用など、各顧客に特化したワイヤレス製品を多数取り扱っています。

医療機器向けのシュトイテ製コントロールユニットはすべて、人間工学に基づく快適性や操作性の高い基準を満たしています。製品は、医療製品に関するEN ISO 13485承認の品質管理システムに準拠して製造されています。

展示会Medica 2018 (2018年11月12日~15日)で初登場 / バッテリー電源によるワイヤレスフットコントローラ
新動画「ネットワーク化された手術室」
メディテク(日本語字幕)
モジュラー構造の標準品から完全カスタマイズソリューションまで